乃木坂46 相対性理論に異議を唱えるのMVを観てみた

Amazonより画像引用
今回は乃木坂46の37枚目シングル「歩道橋」に収録されている5期生曲「相対性理論に異議を唱える」のMVが公開されたのでそれを観た感想を綴りたいと思います。この楽曲は岡本姫奈がセンターを務める楽曲でスローバラード調の切ない雰囲気を醸し出すエモい楽曲になっています。個人的な意見ですがこの楽曲は表題曲でも良かったように感じました。小難しそうなタイトルですが聴いていて心地よい楽曲です。また、MVの方の出来も素晴らしく5期生の魅力が余すことなく表現されているように感じました。傑作なので一見の価値はあるかと。さて、今回はこの辺で。せばね~。