ステレオアンプシステム

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ステレオアンプシステムは、ステレオアンプがYAMAHAのAX-596で、DVDプレーヤーがPioneerのDV-S646Aに、SONYのモデル不明のスピーカーというシンプルな構成で一応満足しております。
本音を言えば、スピーカーはコンパクトな高性能ブックシェルフスピーカーにしたいですし、DVDプレーヤーを高性能なCDプレーヤーにしたいんですが先立つものもありませんですし今はって感じです。

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アンプの能力から言ったら隣のAVアンプシステムに使っているNS-20Mクラスは簡単に鳴らせるんで尚更そうおもいます。いい音鳴らす土台は出来てる訳ですからね。
で、このシステムが奏でる音なんですが、それが意外といけるんです。スピーカーからの音離れが良く立体的に音像を映し出してくれるんですよ。定位がでそこまで再現できると思ってたいなかったので驚きました。
サラウンドよりステレオの方が煮詰めると奥が深いんですよね。いくら、高いスピーカーとステレオアンプを組み合わせても相性が悪いとしっくりこなかったり定位が定まらなかったりしますから。

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そんなステレオシステムで、音の定位を定めサラウンドと思ってしまうほどの立体音響を鳴らせた日には病みつきになってしまいますよね。
それがこのシステムで出来てるから一応満足な訳です。しかもこのシステム総額1万円ですからね。ハードオフでジャンクで購入したものなんです。コスパ考えたらありえない感じなんですね。しかも、まだまだ伸びしろがあるというおまけつきです。
ステレオアンプシステムについてはこんなところでしょうか。
させ、今回はこの辺で。せばね~。